10・19アーク・エンジェルズへの抗議集会・抗議デモ行進に地元住民を先頭に350名が参集、今回の理不尽な犬の持込みに怒りを込めて抗議するとともに、「AAsは絶対に受け入れない」住民の断固とした意思を示しました。
本日、350名を超える住民・市民の参加を得て、アーク・エンジェルズ林代表による病犬を含む新たな多頭の犬持込みに対する抗議集会と抗議デモ行進を実施いたしました。期成同盟の呼びかけに応じて、地元伊井・酒波の住民を先頭に近隣の三谷、平ケ崎、構、北林、北仰、のぞみの里他、今津の多くの区から住民が参加、そして、地元今津町の環境団体をはじめ、多くの団体、個人、また、海東市長をはじめ、上野衆議院議員、石田、清水両県議、数多くの高島市議の参加をいただき、アーク・エンジェルズ林代表とその関係者に、私たち地元住民と高島市民は「アーク・エンジェルズは受け入れていない!」「地元住民の了解も得ず、闇に紛れて病犬を含む多頭の犬の持込みは絶対に許さない!」「病犬を含む犬の多頭飼育と数々の迷惑行為を速やかに中止し、この地から退去せよ!」との断固とした意思を示すことができました。ご参加いただきました皆様に、また、ご支援いただきました皆様に心から御礼申し上げます。私たち地元住民と高島市民は、アーク・エンジェルズと最後まで闘い貫く決意ですので、今後とも暖かいご支持ご支援を心からお願い申し上げます。
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